私の日常と病気についての記録
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もう一月半ば
2009年01月17日(土) 20:03
ボーっとしていたらいつの間にかお正月が過ぎ・・・新年の挨拶をのがすボケぶり・・・・・

すっかり気が緩んでいます。

でも、そろそろ呑気に過ごせなくなるかも知れません・・・

1月29日は恐怖の検査の日

もし肺の腫瘍が大きくなっていたら手術かも

今まで奇跡的に腫瘍の成長?は殆どストップしている状況

本来なら去年の5月位に手術を受けていても不思議ではなかったのに

なぜか腫瘍が沈黙しています・・・・

どうせならこのまま消えてくれるともっと嬉しんですが

どうだろう・・うん〜そこまでは望みすぎかな

考えてみると左手にあった腫瘍はビー玉の大きさのまま10年以上は放置していたわけですから、肺の腫瘍も10年ぐらいは沈黙してるのでは?

などと単純に考えるのは、やはり呑気すぎる?

今はこの小さな奇跡が続くように願うばかりです。



1月6日にコメントを頂いたりんさんありがとうございます。

このような拙いブログを光などと畏れ多いです・・・・はっきり言ってこのブログは私のたまった毒を吐くためのもので、結構ぐちをこれからいっぱい書く予定ですので、がっかりしたらごめんなさい。


他にもコメントを頂いて返信しなければいけないのに、かなりの不義理をしてしまい申し訳ありません。



実は、私の友人も胞巣状軟部肉腫なんです。
それで、このブログにたどり着いたわけです。
私の友人も原発を摘出し、肺にも転移していたものも摘出しました。
しかし、肺には小さな腫瘍が、たくさんあったみたいです。
本人は、ほとんど今までと代わらず、元気に生きています。
まだ、ここ1ヶ月の出来事です。

彼女のプラス思考にはいつも驚かされます。

どんな事が起きても愛する人のため、自分のため
プラス思考で行きましょう。

インターネットには、いろいろ書いてあるけど、
あれは、ただの一例です。

手術して10年以上生きている人もたくさんいます。

自分を体を信じてください。

私は、友達の明るい精神を信じます。
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